人事異動および機構改革のお知らせ

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2013/04/01

株式会社村田製作所

代表取締役社長 村田 恒夫

会社名

株式会社 村田製作所

発令日

2013年4月1日

人事異動

新職 旧職 継続職 氏名
技術・事業開発本部
デバイス開発センター
センター長
技術・事業開発本部
商品開発統括部 統括部長
兼 同統括部商品開発5部
部長
兼 同統括部商品開発6部
部長
執行役員 岡田 剛和
技術・事業開発本部
マテリアル技術センター
センター長
技術・事業開発本部
材料開発統括部 統括部長
執行役員 鴻池 健弘
技術・事業開発本部
マテリアル技術センター
セラミック原料開発部 部長
技術・事業開発本部
材料開発統括部材料開発1部 部長
  久保寺 紀之
技術・事業開発本部
マテリアル技術センター
応用材料開発部 部長
技術・事業開発本部
材料開発統括部材料開発3部
部長
  高田 隆裕
技術・事業開発本部
マテリアル技術センター
化学材料開発部 部長
技術・事業開発本部
材料開発統括部
化学材料開発部 部長
  原田 淳
技術・事業開発本部
マテリアル技術センター
材料プロセス開発部 部長
技術・事業開発本部
材料開発統括部
化学プロセスセンタ 部長
  名田 一茂
技術・事業開発本部
新規プロセス開発センター
プロセス技術開発1部 部長
技術・事業開発本部
商品開発統括部商品開発3部 部長
  福良 忠雄
技術・事業開発本部
新規プロセス開発センター
ナノ技術開発室 室長
技術・事業開発本部
材料開発統括部材料開発2部 部長
  田中 伸彦
技術・事業開発本部
新規プロセス開発センター
プロセス技術開発2部 部長
生産本部
モノづくり技術統括部
生産技術開発1部 部長
  松村 徹
技術・事業開発本部
新規プロセス開発センター
実装技術開発部 部長
生産本部
モノづくり技術統括部
実装技術部 部長
  弘田 実保
技術・事業開発本部
新規プロセス開発センター
プロセス技術開発3部 部長
生産本部
モノづくり技術統括部
生産技術開発5部 部長
  奥山 晋吾
技術・事業開発本部
共通基盤技術センター
企画管理部 部長
技術・事業開発本部
材料開発統括部
材料サポートセンタ 部長
  馬渕 恭樹
技術・事業開発本部
共通基盤技術センター
表面処理技術センタ 部長
技術・事業開発本部
材料開発統括部
めっき技術センタ 部長
  国司 多通夫
技術・事業開発本部
共通基盤技術センター
CAD・CAE技術センタ 部長
技術・事業開発本部
商品開発統括部商品開発4部 部長
  竹原 耕一
技術・事業開発本部
共通基盤技術センター
システムデザインセンタ
部長
技術・事業開発本部
商品開発統括部
システムデザインセンタ
部長
  久万田 明
技術・事業開発本部
デバイス開発センター
デバイス開発部 部長
技術・事業開発本部
商品開発統括部商品開発2部 部長
  藤本 克己
生産本部
モノづくり技術統括部
生産技術開発3部 部長
生産本部
モノづくり技術統括部
生産技術開発3部 担当次長
  甲斐下 仁平
コンポーネント事業本部
化学デバイス商品統括部
パワーデバイス商品開発部 部長
コンポーネント事業本部
化学デバイス商品統括部
商品開発部 部長
  木村 好克
デバイス事業本部
タイミングデバイス事業部 事業部長
デバイス事業本部
エレクトロメカニカル
商品事業部 事業部長
  中井 利行
通信事業本部
生産統括部 統括部長
兼 同統括部品質保証部
部長
通信事業本部
品質保証部 部長
  坂井 孝治
通信事業本部
通信システム商品事業部
事業部長
兼 同事業部多層商品部
部長
通信事業本部
通信システム商品事業部
副事業部長
兼 通信事業本部
SAW商品部 部長
利根川 謙

機構改革

  1. 技術・事業開発本部の改組
    技術・事業開発本部材料開発統括部および商品開発統括部を廃止し、同本部直下にマテリアル技術センター、新規プロセス開発センター、共通基盤技術センター、デバイス開発センターを新設し、同本部分析センタを新設する共通基盤技術センター内に編入する。
  2. コンポーネント事業本部の改組
    化学デバイス商品統括部商品開発部の名称をパワーデバイス商品開発部に変更する。
  3. デバイス事業本部の改組
    エレクトロメカニカル商品事業部の組織名称をタイミングデバイス事業部に変更する。
  4. 通信事業本部の改組
    生産統括部を新設し、管下に品質保証部をおく。

以上


ムラタについて

村田製作所はセラミックスをベースとした電子部品の開発・生産・販売を行っている世界的な総合電子部品メーカーです。独自に開発、蓄積している材料開発、プロセス開発、商品設計、生産技術、それらをサポートするソフトウェアや分析・評価などの技術基盤で独創的な製品を創出し、エレクトロニクス社会の発展に貢献していきます。
詳細はこちらのページをご覧ください。www.murata.com/ja-jp