アスエネ×ムラタ 「見える化」の次に何をする?
~データ収集・算定から「削減」まで一気通貫で進める脱炭素実践アプローチ~
サプライチェーン全体での脱炭素化が求められる中、多くの企業でCO2排出量の「算定・可視化」への取り組みが進んでいます。 しかしその一方で、
「見える化はできたが、その先の具体策をどう進めればいいか分からない」
「現場や事業所を巻き込んだ施策の推進に手詰まりを感じている」
といった課題に直面する企業が増加しています。
本ウェビナーでは、
アスエネによるデータ収集や算定のステップと、村田製作所による実践的な脱炭素アプローチ
について詳しく解説いたします。
こんな方におすすめ
開催日時
2026年10月22日(木)14:00~15:00
内容
| 14:00~14:05 |
オープニング |
|---|---|
| 14:05~14:25 |
第一部 アスエネ様講演 累計導入社数No.1※1のAIサステナビリティ統合プラットフォーム「アスエネ」によるデータ収集や算定について詳しく解説いたします。
|
| 14:25~14:45 |
第二部 村田製作所講演 再エネ100%目標達成のために開発した独自技術である「統合型再エネ制御ソリューションefinnos」による実践的な削減施策について詳しく解説いたします。 |
| 14:45~15:00 |
共同Q&A・クロージング |
- ※プログラム・内容は変更となる場合がございます。
登壇講師
第一部
アスエネ株式会社
アスエネ事業部 営業部
シニアマネージャー
岩渕 圭佑 氏
第二部
株式会社村田製作所
技術・事業開発本部 事業インキュベーションセンター
インキュベーション推進部 推進1課
鈴木 瑛斗
お申し込みフォーム
- ※お申し込み締め切り日:2026年10月19日(月)12:00
- ※後日(開催日の1週間前、開催日当日(午前10時頃))、ウェビナーの参加URLをご登録いただいたメールアドレスに送付させていただきます。
下記フォームからご登録ください。
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関連情報
AIサステナビリティ統合プラットフォーム
「次世代によりよい世界を。」がミッションのAIサステナビリティ統合カンパニー。「ASUENE」を起点に、AI活用によるCO2排出量の算定、ESG評価、サプライチェーン管理、第三者保証/検証、カーボンクレジット、エネルギーマネジメントなどのAIサステナビリティプロダクトを展開。累計8件のM&Aを実行、累計資金調達額は250億円。米国・欧州・シンガポール・タイ・フィリピンなどグローバルで事業を加速中。
統合型再エネ制御ソリューション efinnos
AIで太陽光発電と蓄電池を最適制御、エネルギーマネジメントで脱炭素と経済性を支援。