電気温灸器で効果を導き出す刺激部位と刺激方法~第二弾~
~今すぐ活かせる!鍼灸師様向け鍼灸臨床ウェビナー~
公開期間
2026年11月30日(月)まで公開いたします。
内容
セラミック電気温灸器の症状別活用事例
- 疲労感・だるさ(背中の施術)~自律神経の調整~
脊柱の督脈への刺激による睡眠への影響(疲労回復) - 慢性疼痛(手足のツボ)~脳内麻薬オピオイドの分泌~
手足のツボ刺激による脳機能への影響(神経痛、筋肉痛の痛みの緩解) - 足底のしびれ・ふらつき(足裏の施術)~血流の促進~
メカノレセプターの刺激によるバランス機能の向上(血行をよくする)
講師
新潟医療福祉大学
リハビリテーション学部 鍼灸健康学科
学科長・教授
粕谷 大智 先生
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