チームで実践!周術期低体温を防ぐ最新マネジメント
~体温管理に携わる医師・看護師・医療従事者様向け~
公開期間
2027年3月31日(水)まで公開いたします。
内容
周術期の患者さんを低体温から守ることは、単一の部署の努力だけでは成し遂げられません。
医師、看護師、臨床工学技士など、多職種が連携して取り組むべき重要な課題です。
本ウェビナーでは、「チーム医療」をキーワードに、周術期体温管理の重要性を多角的に解説します。
最新の科学的根拠に基づき、なぜ体温管理が患者の予後を左右するのかを明らかにし、深部体温の正確なモニタリング(連続測定電子体温計の活用例を含む)から、手術室における効果的な加温方法、術後管理まで、一連の流れに沿った実践的なアプローチを紹介します。
すべての医療従事者が明日から自身の役割を果たせるようになるための、具体的で新しい知識を提供します。
講師
国立病院機構 呉医療センター・中国がんセンター
麻酔科 中央手術部長
讃岐 美智義 先生
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