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AMRセンサにはアナログ出力タイプとデジタル出力タイプがあります。
素子はアナログ出力タイプを指します。磁石の近付き方や磁石の回転位置をアナログ出力で取り出せます。アナログ出力は信号処理側が処理が別に必要になりますが、回転角度などの中間値を知ることができます。
ICは素子と同じ基板上にデジタル処理を行う回路を搭載していて、ひとつのセンサの中でアナログ出力を処理し、Hi・Loレベルで出力しますので信号処理が簡単です。
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